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ラベル Emile Ford の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2017年1月28日土曜日

Emile Ford - Counting teardrops

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

早速、洋楽和訳のコーナーです。

2015年11月28日土曜日

Emile Ford - On a slow boat to China

こんばんは、名久井翔太です。

早速、今日の洋楽です。

今日の洋楽

今日はエミル・フォードでスロー・ボート・トゥ・チャイナです。

2015年11月19日木曜日

Emile Ford - What do you want to make those eyes at me for

こんばんは、名久井翔太です。

今日は久々にブックオフに行きましたよ。ここんところ日曜日は仕事を入れられて行けなかったので、今月は初です。

そこでずっと探してたドリフターズの高木ブーさんの第5の男というのを見つけました。「あまり頑張らなくてもいい」という人生観を自らの半生とともに記しています。

CDは収穫がなかったですが、行けただけ良かったです。

2013年12月19日木曜日

Emile Ford -What Do You Want To Make Those Eyes At Me For

こんばんは。名久井翔太です。

昨日は、職場の先輩の送別会に行っておりました。最初に行った店で、その先輩が来たのが店を出なきゃいけなかった20分前で、二次会で送別会にしたのと、個人的に飲み足りなかったので、二次会に行っており帰りが遅くなってしまったので、更新できませんでした。ブログを見て下さっている皆様、更新が滞ってしまい、申し訳ありません。

本日は、内定先から今後の事について話がある、ということなので、内定先に行っておりました。正式に内定通知書をもらいました。両親にもちゃんと報告できたので、一安心です。

といった所で今日の洋楽、行ってみましょう!

今日の洋楽

今日は、エミル・フォードという歌手です。

特徴は、
①セントルシア(カリブ海の島国)出身、イギリスで活動した黒人歌手
②ポピュラー、ジャズの曲をロックに、かつその曲が持つ世界を崩さずカバーしている
③セルフプロデュース

という所です。彼はチェックメイツというバンドを率い、1959年、当時イギリスにスキッフルという音楽のブームを巻き起こしたロニー・ドネガンや、恋のダウンタウンの大ヒットを持つペトゥラ・クラークが在籍していたパイ・レコードに所属しました。そして同年、http://youtu.be/KbL530kanTU  Emile Ford - What do you want to make those eyes at me for でチャートの首位を記録します。この快挙により、フォードは、イギリスの黒人で始めてセルフプロデュースでの大ヒットを記録する、という偉業を成し遂げたのです。

この人のシングルは八割方、カバーといった感じです。続く中国行きのスローボートもポピュラーの曲です。プラターズやジーン・ピットニーも歌っています。

といった所で今日は終わります。またお会いしましょう。