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ラベル The Honeycombs の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2020年10月19日月曜日

The Honeycombs - Without you it is night

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

早速、今日のボブ・ディランのコーナーです。

2020年10月2日金曜日

The Honeycombs - Please don’t pretend again

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

早速、今日のボブ・ディランのコーナーです。

2019年5月12日日曜日

The Honeycombs - Eyes

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、本日26歳になった名久井翔太です。どうぞよろしく。

2018年6月12日火曜日

The Honeycombs - Have I the right

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

早速、洋楽和訳のコーナーです。

2017年1月6日金曜日

The Honeycombs - This too shall pass away

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

今日は今年最初の金曜日です。

2016年7月11日月曜日

The Honeycombs - Colour slide

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

訳あって違う仕事をしております。それも夜勤ではありません。なので、今後は日・水・土の更新ではなく、なるべく毎日更新しようと思います。

このままだと500回もあっと言う間に来ちゃうな…

では後半の洋楽和訳のコーナーです。

今日の洋楽

今日はハニーカムズでカラー・スライドという曲です。


ハニーカムズのデビューアルバムに収められてる曲です。にも関わらず比較的知名度が高いと思います。

というのも、亡くなられた大瀧詠一さんの「君は天然色」という曲のイントロが、キーは違いますが似せているんです。あの方も古い音楽には造詣の深い方でした。

では和訳です。

I've got you on my wall,
I've got you ten foot tall
I've got you on a colour slide

君を壁に飾っているよ、
10フィートの所に飾っているよ。
君を写真に収めたんだ。

I met you on the beach
You weren't too hard to teach
I quickly drew you to my side

君と浜辺で会った。
教えるのに時間はかからなかった。
僕のそばで君を描いたんだ。

We spent one day of love
one day of sun and sea
I can't forget your kiss
or the thrill when I felt you holding me

愛の1日を僕ら過ごしたんだ。
太陽と海の1日を。
君の口づけが忘れられない。
君が抱きしめた時の喜びも。

I said just for a laugh
I'd take your photograph
But now it seems my laughter's died

僕は面白半分で、
君の写真を撮ったけど、
もう僕は笑うことを忘れたようだ。

And when I'm feeling low
I hold a picture show
I sit and watch your colour slide

僕が落ち込む時は、
写真を側に置いて、
座って写真を見るのさ。

We spent one day of love
one day of sun and sea
I can't forget your kiss
or the thrill when I felt you holding me

愛の1日を僕ら過ごしたんだ。
太陽と海の1日を。
君の口づけが忘れられない。
君が抱きしめた時の喜びも。

I got you on my wall
I got you ten foot tall
I got you on a colour slide

君を壁に飾っているよ、
10フィートの所に飾っているよ。
君を写真に収めたんだ。

And baby its a shame
I didn't even take your name
And now what good's my colour slide?

恥ずかしいことだけど、
君の名前を知らないんだ。
そんな写真に何の意味があるんだろう。

こんな感じです。

夏の日の淡い恋、という歌です。

今日はこの辺でお時間です。

ではまた。


2016年4月23日土曜日

The Honeycombs - How the mighty have fallen

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、今週2回のロングウォークをした名久井翔太です。どうぞよろしく。

私は市川や本八幡までバスを使わないといけないところに今住んでいます。月曜日錦糸町が終わって本八幡まで行ったは良いものの、バスを逃してしまい歩く羽目になりました。1時間歩いてやっと着きました。

そして金曜日、高根木戸で仕事だったんですが、終わったのが4:30。朝のですよ。

津田沼で朝ごはんを食べようとしていたんですが、マクドナルドやジョナサンなどは6:00からじゃないと開かないんですよ。その時間つぶしでロングウォークを敢行しました。

当初は高根木戸から津田沼駅まで歩こうと思ったんですが、途中の薬園台という駅で「いいや、ここでゲームでもして時間つぶししよう」と思い断念しました。それでも30分弱歩きました。

今月は振り返ると「移動」という観点から見ると濃厚だったと思います。静岡の沼津にヘルプに行ったりバスを逃して家まで歩きで帰ったり。

では後半の洋楽和訳コーナーです。

今日の洋楽

今日はハニーカムズでハウ・ザ・マイティー・ハヴ・フォールンです。


ハニーカムズも久しぶりの紹介ですね。

ドラムスのハニー・ラントリーやボーカルのデニス・デルを中心とする5人組のバンドです。

1964年のデビューシングル「ハヴ・アイ・ザ・ライト」がスマッシュヒットして一躍人気を集めました。この歌はペトゥラ・クラークやデッド・ケネディーズもカバーしています。

リーダーだったマーティン・マレイがステージから落っこちて腕を骨折して脱退しますが、その後もハニーカムズはヒットを出し、なんと日本にも来てコンサートを開いています。骨折がキッカケで残りのハニーカムズのメンバーとの仲がこじれてしまいます。

現在はマーティンの率いるハニーカムズと、それ以外のメンバーのハニーカムズとで分裂しています。

そして、今日の曲ですが、ハニーカムズのデビューアルバムの一曲です。

最後の終わり方が一風変わっています。というのも、この歌は基本コードがFの曲なんですが、最後はB♭で終わっています。普通ならFで終わるはずなのに。

では和訳です。

How the mighty have fallen,
How the one who was full of pride's,
The lonely one now, lonely one now,
Who just wants to, go and hide,

強い男もここまで落ちてしまった。
俺はプライドに満ち溢れていた男さ。
それが今ではただ一人、
何もかも捨てて逃げ出そうとしている。

Oh, won't you tell me why, I'm calling her name,
And if I'm the fool who's to blame,
And if I'll ever hold her again,

俺が全ての元凶であるなら、
俺がまたあの娘を抱きしめられるなら、
どうしてか教えてほしい、おれはあの娘の名を呼んでいる。

How the mighty have fallen,
Since that summer when I was king,
And she was my queen,
She was my queen,
And she said she'd take my ring,

強い男もここまで落ちてしまった。
あの夏の間、俺は王様で、
彼女は女王。
彼女は俺の指輪を受け取ると言ったのに。

But it's different now when she's gone away,
And now there's nothing to say,
Don't know how I'll live another day,

彼女が去ってからは何もかもが変わった、
俺が言える事は何もない、
どうやって日常を過ごせと言うんだ。

Does she sometimes dream of me,
When lost in someone else's arms,
Then seem to be a bit forgetful of his charms,

彼女は俺の事をたまに夢見るだろうか?
誰か他の男の腕の中で見失うなら、
その魅力なんてそれっぽっちだったという事さ。

How the mighty have fallen,
How the one who was full of pride's,
The lonely one now, lonely one now,
Who just wants to, go and hide,

強い男もここまで落ちてしまった。
俺はプライドに満ち溢れていた男さ。
それが今ではただ一人、
何もかも捨てて逃げ出そうとしている。

Oh, won't you tell me why, I'm calling her name,
And if I'm the fool who's to blame,
And if I'll ever hold her again,

俺が全ての元凶であるなら、
俺がまたあの娘を抱きしめられるなら、
どうしてか教えてほしい、おれはあの娘の名を呼んでいる。

こんな感じです。

彼女に振られてプライドがズタボロ、という男の歌です。

次は日曜日の更新です。

ではまた。


2014年2月23日日曜日

The Honeycombs - Have I The Right

こんばんは。名久井翔太です。

今日はずーっとドラクエやってました。かなり進んだと思います。ベルガラックのカジノが再開した所から神鳥が使える様になった所まで進みました。

実はPS2でプレイしていた時は確か異世界に進んだところで止まったと思います。だからいきなり神鳥レティスがボスとして出現する所はビックリしました。

でもゲモンは卑怯ですね。神鳥レティスの子供が入っている卵をさらっておいて、いざ倒されると道連れに卵ごと自爆してしまうんですから。

しかし倒さないと神鳥が使えない事を知ると複雑な心境になりました。

今日の洋楽

実は先日、ハニーカムズの日本語版のWikipediaの記事を投稿しました。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ハニーカムズ     こちらがURLです。

ちょっと時間がかかってしまいましたが、なんとか形になったな、と思いました。結構記事の量は多めです。日本にも来てライブしているとあったら、自然と記事の量が多くなりました。

そんなハニーカムズの代表曲が、「ハヴ・アイ・ザ・ライト」という曲です。

http://youtu.be/1j66aB9r1go The Honeycombs - Have I The Right

日本語版の歌詞をつけてもヒットするであろうキャッチーな曲です。

ではまた。