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2015年4月24日金曜日

Billy Joel - Uptown girl

こんばんは。名久井翔太です。

100記事目まであと5回です。

木曜の深夜仕事でしたが、仕事中いろんな思いが駆け巡り、仕事が手に付きませんでした。少しセンチメンタルになったりもしまして。

まあ、あまり多くは語りますまい。


2015年4月22日水曜日

Arthur Alexander - Soldier of love

こんばんは。名久井翔太です。

今晩も洋楽和訳をご覧頂きましょう。

今日の洋楽

今日はアーサー・アレキサンダーをご紹介しましょう。芸名ではありませんよ奥さん。本名です。

日本ではビートルズがアーサーの「アンナ」、「ウェア・ハヴ・ユー・ビーン」、そして今日紹介する「愛の兵士」をカバーした事で有名です。


2015年4月21日火曜日

The Bee Gees - I started a joke

こんばんは。名久井翔太です。

何のスポンサーもつかないブログで古い音楽と独り言をメインに投稿して早1年と4ヶ月、何ともうすぐで投稿100回目になろうとしています。

何をやるかは特に決めておりませんが、薄っすらと今まで投稿した洋楽のベスト盤見たいなものをやろかなと考えております。


2015年4月19日日曜日

The Beatles - Scrambled Eggs

こんばんは。名久井翔太です。

今日はビートルズのイエスタデイをネットで調べたらとてつも無くゴキゲンな事を知りました。

今日の洋楽

イエスタデイと聞いて知らない人はいないほどこの曲はグローバルにポピュラーで、洋楽のスタンダードといっても過言ではないほど売れました。作者はレノン=マッカートニーとなってますが、実際はポール・マッカートニーの作品です。ジョン・レノンも賞賛しています。内容も、自分の元を去っていった恋人の歌で、昨日に戻りたいという曲です。イエスタデイの和訳です。


2015年4月16日木曜日

The Foundations - Baby, now that I've found you

こんばんは。名久井翔太です。

今日も洋楽和訳をのせましょう。

今日の洋楽

今日はファウンデーションズです。

これまた日本では馴染みがないバンドですが、彼らの代表曲「恋の乾草 Build me up buttercup」がYouTubeにアップされてますが、その動画は1333万という驚きの再生回数を出しています。嘘だと思うならBuild me up buttercupで探してください。今日は別の曲を紹介するので、機会があればその曲を。


2015年4月13日月曜日

Cliff Bennett and The Rebel Rousers - One way love

こんばんは。名久井翔太です。

日曜日もブックオフに行ってました。今回は北綾瀬です。

今回の収穫は、尾崎紀世彦 アルバム no.4です。

尾崎紀世彦さんのベスト盤なら良く見かけますが、まさかアルバムが見つかるとは思ってもいませんでした。

早速聴きましたが、特に良かったのはかまやつひろしさんのどうにかなるさです。

サリーも歌ったことから、同世代の人達に愛されたカントリーソングなんだと思いました。


2015年4月4日土曜日

John Fogerty - Rockin' all over the world

こんばんは。名久井翔太です。

今日は堀切菖蒲園で棚卸のバイトだったんですが、朝の4時半に終わっちゃいました。駅でしばらく時間潰ししてたんですが、寒いし早く帰った方が良いと思って市川真間まで戻りました。

時間はまだ6時。そこからバスを使っていかないと行けないんですが、バスが来るまでまだ30分もあるんですよ。たまには歩くか、そう思って市川真間からK高校まで歩きました。

終点途中のバス停の時間見たらもうすぐバスが来るんです。こうなったら終点まで歩いた方が良いと思って歩くスピードを変えたりしました。途中からウサギとカメみたいになってきましたが、実際カメの方が早めに出発してるからこれは違うと。じゃあオールスター感謝祭のミニマラソンだと思ったんですよ。大体足の遅い人が先に行って、早い人が後から行くんでそれ正解だと思いました。

結果バスが終点に着く五分前にゴールしました。なかなか良い運動になりました。

今日の洋楽

今日はジョン・フォガティです。

知る人ぞ知る南部サウンドのバンド、クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァルの看板スターです。

ほとんどジョンのワンマンであったため、他のメンバーと決裂して、ソロ活動を始めました。

ジョンのソロは聴いたことなかったんですが、今日のこの曲を聴くと、クリーデンスでもやれば良かったのにと思いました。

http://youtu.be/QA2H8Zsysho John Fogerty - Rockin' all over the world

最後まで楽しい曲でした。

ではまた。











2015年3月31日火曜日

Billy J. Kramer and The Dakotas - Beautiful Dreamer

こんばんは。名久井翔太です。

今日は特に無いので、今日の洋楽行きましょう。

今日の洋楽

今日はビリー・J・クレイマーです。

ビートルズが作った「バッド・トゥ・ミー」、「アイル・キープ・ユー・サティスファイド」、「フロム・ザ・ウィンドー」等をヒットさせたイギリスの歌手です。ビリーの影にはビートルズがいつもいるというような関係です。

ビリーのファーストアルバムから「ビューティフル・ドリーマー」という曲です。

この曲はアメリカ音楽の父といわれた1800年代の作曲家スティーブン・フォスターの晩年の作品です。

フォスターは晩年妻と別居して、荒んだ生活を送っていましたがやはりプロ、後世まで歌われ続ける名作を残していきました。フォスターは1864年、発熱で意識がもうろうとして洗面台に頭を強く打ち付け、37歳という若さで亡くなりました。

フォスターはこのビューティフルドリーマーの他にも「おおスザンナ」、「キャンプタウン・レース」等を残しています。

このビリーのビューティフルドリーマーのロックアレンジは、トニー・オーランドというアメリカの歌手が最初にやったもので、サーチャーズやジョン・レイトン、ビートルズも参考にしています。

ビートルズは2年前に未発表音源としてLive at BBCの再発盤で発表されました。

歌詞もトニー・オーランドのロックアレンジに合わせており、歌詞の中にさりげなく「金髪のジェニー Jeannie with the light brown hair」が組み込まれてます。

http://youtu.be/tqn5S8kmbXE Billy J Kramer - Beautiful dreamer

ではまた。


2015年3月30日月曜日

ザ・ジャガーズ - タバコ・ロード

こんばんは。名久井翔太です。

今日は西新井のブックオフに行きました。実は北千住のブックオフに行こうとしたんですが、北千住に着いて時間を持て余していた所で調べたら1月に閉店していました。

僕はあちこち行っていますが、昔行ったところで閉店になった所も多々あります。白金台、二十世紀ヶ丘、本八幡など。やはり業績が良くなかったから閉店するんですかね。

それは置いといて、今日の収穫です。まさか見つかるとは思ってなかった一枚です。


沢田研二さんのデビューアルバム、「Julie」です。発売は1969年ですから約半世紀前の作品になります。

実はジュリーは、1971年から今年まで欠かさずアルバムを発表しているんですよ。それだけでも凄いですよ。

テレビに出てないから落ちぶれたという批判もありますが、アルバムを毎年発表し続ける方が遥かに凄い事だと思いますよ。それだけでも現役のロッカーである事の証拠です。

ジュリーにはまだまだ現役のロッカーでいてほしいです。

このファーストアルバム全12曲のうち「君を許す」「誰もとめはしない」はザ・タイガースの時に録音して、君を許すに至ってはタイガースのロックゴスペルチューン、「ラヴ・ラヴ・ラヴ」と両A面でのシングルで発売されています。

ジュリーが当時在籍していた渡辺プロダクションは、タイガースの頃から既にジュリーのソロ活動を計画していたとのことです。それだけジュリーは力のあったシンガーであったんですね。

ひとりぼっちのバラード以外は未聴です。あれだけ語っておいてすいません。笑

今日のGS

今日は久しぶりにザ・ジャガーズの「タバコ・ロード」という洋楽カバー曲です。

http://youtu.be/ibDKXD6E66M The Jaguars - Tobacco Road 

元々ナッシュビルティーンズというイギリスの6人組グループがやってヒットさせたのは知っていたんですが、元ネタにはない長めのギターソロがいいなと思いました。

そんで調べてみたら、アメリカのブルース・マグースというバンドのバージョンを参考にした、という情報が入りました。

ジャガーズも中々渋い曲もやるもんですからカッコいいです。

ではまた。


2015年3月28日土曜日

The Tremeloes - My little lady

こんばんは。名久井翔太です。

今日もまた特に無いので、早速今日の洋楽行きましょう。

何かないかな〜。

今日の洋楽

今日は久しぶりに、トレメローズのハッピーなナンバーをご紹介します。

マイ・リトル・レディーという曲です。

原曲はイタリアの女性シンガー、オリエッタ・ベルティの「Non illuderti mai」という曲で、新たに英語歌詞を付けてトレメローズが歌いました。

http://youtu.be/ibDKXD6E66M The Tremeloes - My little lady

なんともハッピーですね。トランペットの感じといい、ハープシコードの音といい。

ではまた。