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2014年1月18日土曜日

The Ventures - Slaughter On Tenth Avenue

こんばんは。名久井翔太です。

今日はクロスでバイトでした。かなり忙しかったです。クロスのバイト自体1週間ぶりで、何もかもが変わっていました。冷蔵庫にビュッフェ用のバターが置いたあるんですが、その冷蔵庫が移動されていたり、後は声掛けした料理がどれかを分かりやすくするために新たに登場したカード…疎外感さえ覚えます。

でもその疎外感、嫌いではないです(笑)。

今日の洋楽

今日はベンチャーズです。アレンジが秀逸な「十番街の殺人」です。

http://youtu.be/evZgKW5E4GI The Ventures - Slaughter Ob Tenth Avenue

元々はミュージカルで使われていた曲ですが、ベンチャーズがアップテンポにアレンジしました。

途中から聞こえるオルガンの様な音、実はサックスで、特殊なスピーカーに通してオルガンの様な音になります。

とても60年代に作られたとは思えないほど凄いアレンジです。

ではまた。

2014年1月17日金曜日

Elton John - Goodbye Yellow Brick Road

こんばんは。名久井翔太です。

さて、先日予告したイギリスのピアノ・マン、エルトン・ジョンを紹介します。

エルトンはイギリス生まれで、ビリーと同じく幼い頃からピアノを習っていましたが、すぐにピアノの才能を開花させ、1969年、「僕の歌は君の歌」で大ブレイクします。その後も大ヒットを出し続けます。1980年代後半には喉を患ってしまい手術をしてしまいますが、声が変わってもヒットソングメイカーの名に相応しい活躍を致します。

そんなエルトン・ジョンを知るキッカケがこの曲です。

http://youtu.be/dvu2Q4BsE2U Elton John - Goodbye Yellow Brick Road

1973年に二枚組のアルバム「黄昏のレンガ路」に収録され、シングルカットされます。

先日紹介した「マイ・ライフ」とは打って変わって、凄くカントリー的な要素も含んでいます。「都会は厳しいから早く田舎に帰ろう」というスタンスの曲です。

さて、アメリカ・イギリスのピアノ・マンを紹介してきましたが、あなたはどちらがお好きですか?

ではまた。

2014年1月13日月曜日

The Tornados - Telstar

こんばんは。名久井翔太です。

今日は成人式ですね。松戸市の成人式に私は出ました。

実は昨晩興奮と緊張でしばらく寝付けませんでした。何故なら、しばらく会っていない皆と久しぶりに会えるから。

案の定中学の皆と会えました。僕の初恋の人にも会えて良かったです。

因みに会えたのは中学の同級生で、高校の同級生とはほとんど会えませんでした。会ったとしても2人だけです。

誰かしら松戸市出身の高校の同級生が来ているだろうと思っていたのですが、皆無でした。不思議なもんですね。

皆さんはどんな成人式を送られたんでしょうか。

今日の洋楽

今日は、ザ・トルネイドースというバンドを紹介します。

アメリカには奇才プロデューサー、フィル・スペクターが「ウォール・オブ・サウンド」という音を重ねて壁があるように聞かせる手法で有名です。

そしてイギリスでは、そんなフィル・スペクターに対抗して、1960年代に時代を超えた宇宙的音作りを手掛けたジョー・ミークというプロデューサーがいました。今回紹介する「テルスター」がまさにスペーシーなサウンドです。

トルネイドースはそのミークの元で活動しました。そして、ビートルズがアメリカで大ブレイクする前に、トルネイドースはアメリカのチャートで首位を獲得しました。

これは、当時のアメリカの音楽シーンにおいては異例な事です。トルネイドースはビートルズよりも先にイギリスの音楽を世界に向けたのです。

ただ、トルネイドースはテルスター以降はパッとせず、中ヒットが続き、最終的に解散してしまいます。

続かなかった意味で悲劇のバンドだと思います。

それでは、聞いてください。トルネイドースで、テルスター。

http://youtu.be/ryrEPzsx1gQ The Tornados - Telstar

ではまた。


井上宗孝とシャープ・ファイヴ - キャラバン

こんばんは。名久井翔太です。

昨日は更新を忘れてました。すいません。

私は今クロスダインと内定先でのバイトを両立しており、クロスダインは1/27で辞めます。

なんと、昨日は前回紹介した先輩・Nさんと、クロスダインで仕事する最後の日だったのです。Nさんは昼福祉系の専門学校に通っているため、クロスダインには休日の時しか現在は来られないのです。その為、今月は明日来たら来月までクロスダインでの仕事がないんです。

その事を昨日急に知らされました。あの時は急でちゃんとお礼も言えなかったんですが、今日はこの場を借りてNさん、まどろっこしい、根本さんにお礼を言いたいと思います。

根本さん、一年と9ヶ月、本当にお世話になりました。

クロスダインでのバイト2日目でナックーとあだ名をつけさせてもらった時は、本当に嬉しかったです。根本さんがナックーとつけて下さったおかげでクロスダインの皆さんとも馴染めました。

二年目からは、根本さんと会えない日々が続いてましたが、いつも心の片隅に根本さんがいました。それでも会えなくて寂しい時はYouTubeで根本さんを見ていました。ひとり芝居、面白いですよ。復活記念公演があれば是非誘ってください。

根本さん、本当にありがとうございました。ただ、これでお別れだとは思いません。また会えるのを心待ちにしています。これからもお元気で。

というわけで今日の洋楽、じゃなくてGSです。

今日のGS

今日は、井上宗孝とシャープ・ファイヴを紹介します。

このバンドは、数年前に亡くなった安岡力也さんが在籍していたシャープ・ホークスのバックを務めていました。それだけでは無く、シャープ・ファイヴ単独でもアルバムを出しています。とりわけ、シャープ・ファイヴのリードギタリスト、三根信宏さんのギターテクニックは凄いです。

どのくらい凄いかというと…

http://youtu.be/ct5o9e4ovhs 井上宗孝とシャープ・ファイヴ - キャラバン (1980年代後半の映像)

…どうです。ちなみに元ネタはこちらです。

http://youtu.be/d_kFL6jNjEU The Ventures - Caravan

元ネタと聴き比べてもシャープ・ファイヴの演奏の方がテンポが速いでしょ。

このキャラバンという曲、実は私も練習しているんですが、まあ、まだまだですよ。本当に一日6時間とか練習しないと弾けない曲です。ましてシャープ・ファイヴのテンポの速さ…一生かかっても弾けないです。

演奏力の高いグループは日本にもいますよ、というのをお伝えしました。

ではまた。


2014年1月10日金曜日

Phil Everly 追悼

こんばんは。名久井翔太です。

ちょうど一週間前の1月3日、アメリカのカントリーデュオ、エヴァリー・ブラザーズのフィル・エヴァリーが74歳で亡くなりました。

エヴァリー・ブラザーズといっても、多分このブログをご覧頂いてる皆さんにはピンと来ないと思うので、簡単に紹介します。

エヴァリー・ブラザーズは、1950年代後半から活躍しているカントリーデュオで、その名の通り、兄ドン・エヴァリーと弟フィル・エヴァリーでメンバーが構成されています。

このデュオは、「Bye Bye Love」のヒットに始まり、以後1960年代も「All I Have To Do Is Dream」、「Cathy's Clown」、「Wake Up Little Susie」など多数のヒットを輩出しています。兄が低いパートを、弟が高いパートを歌っています。

このデュオはアメリカで大人気グループになっただけではなく、ビートルズやサイモン&ガーファンクルといったアーティストに、兄弟が織りなす軽快なコーラスで多大なる影響を与えています。

エヴァリー・ブラザーズは二人でエヴァリー・ブラザーズなんです。今回弟のフィルが亡くなった事を知って、ショックを受けました。ドンの歌声に合うボーカリストはフィルしかいないし、今後現れないと思います。

好きになって5年ほど経っていませんが、エヴァリー・ブラザーズ不毛の年代の若者からフィルのご冥福をお祈りします。

安らかにお休み下さい。

今日の洋楽

今回の今日の洋楽は、そんなデュオの「Some Sweet Day」(いつか幸せな日に)という曲です。

http://youtu.be/FxSqNuScyWA The Everly Brothers - Some Sweet Day

これを書いたら失礼にあたると思いますが、是非天国でもこの世で魅せたコーラスを披露していただきたいと思います。

R.I.P. Phil Everly 
From Shouta Nakui



2014年1月9日木曜日

The Rockin' Berries - Poor Man's Son

こんばんは。ナッキーです。

今日は父と座銀で食事してきました。

父親と二人きり、水入らず、男同士で食事するのは中学に入ってからというもの久しぶりです。

鉄板焼きのお店に行ったんですが、父のマル秘話あり、コックさんと面白い話ありで非常に楽しかったです。

中でも、ヒゲダラという魚の話で盛り上がって、コックさんがなんと魚の図鑑を持ってきてくれました。これには実物を知らない私たちにとっては、図鑑を持ってきてくれたのは良かったです。

ちなみにヒゲダラというのは別名で、本当はヨロイイタチウオという深海魚です。タラと名前があるんですが、アシロ目アシロ科に属するタラとは全く異なる種類の魚です。

コックさんによるとヒゲダラはタラに似た淡白な味なのですが…

タラって、噛むと横にずれていくじゃないですか。ヒゲダラだとそうはいかなくて、歯で縦にそのまま噛み切れるんです。

実際私も食べてみて、ヒゲダラの食感が好きになりました。

…と、ここまでヒゲダラ談義になってしまいましたが。

デザートが出たところで写真も撮ってくれるというサプライズがあって、本当に最高な食事でした。

自分もあんな感じの親父になりたいです。

というわけで!

今日の洋楽

今日はロッキン・ベリーズ第二弾です。前回紹介した「ヒーズ・イン・タウン」に続くヒット作、「プアー・マンズ・ソン」です。

前にも書いたと思うんですが、このグループ、ほとんどのシングル曲がカバー曲で構成されています。ご多分にもれず、この曲もカバー曲です。

http://youtu.be/cKmoWzL3tFM The Rockin' Berries - Poor Man's Son

これは、ザ・リフレクションズというアメリカのバンドのカバーです。原曲の方がキーが高いです。

一生懸命働いて、愛する妻に良いものを買ってやるんだ、という夫の歌です。

私もそんな娘が欲しいです。

ではまた。

2014年1月6日月曜日

Freddie and The Dreamers - I Understand


こんばんは。名久井翔太です。

今日はクロスダインでバイトでした。普通、日曜日の翌日に当たる月曜日は忙しいと相場が決まっていますが、今日はものすごく暇でした。

ランチもそんなに混まずに進んだので、暇疲れしました。

忙し過ぎても疲れますが、暇すぎて疲れるのは嫌ですね。

あ、そうそう。今日学校行ったらこんなものを見つけました。



東京メトロネットワークというものです。東京メトロに属する路線を網羅したものです。

私は電車に乗るのが好きです。電車から見える景色が良いです。

因みに、私が一番好きな路線は、京成本線です。京成本線の駅に、堀切菖蒲園とかお花茶屋とかローカルな駅名が面白いと思ったからです。将来的には、京成本線か京急線沿いに住みたいと思います。

この紙を手にした時、私は「これのJRと都営地下鉄と京成版がほしい」と思いました。最早私は電車マニアになりかけています。

今日の洋楽

今日は、フレディ&ザ・ドリーマーズを紹介します。

数あるイギリスのバンドでは、比較的成功した類に入ります。イギリスでもアメリカでも大人気になったグループです。

一言で言うと、パフォーマンス重視、といったところでしょうか。フロントのフレディ・ギャリティ始め、ギター二人とベースがステージで動き回ります。

例えば、「I'm Telling You Now」では曲に合わせてフレディが手と足を上げて、ギター・ベースの3人はギターのネックと足を上げています。

こんな感じに。http://youtu.be/1LjJ4WlaZpY I'm Telling You Now

こんなパフォーマンスが受け、アメリカでも一時期引っ張りだこになりました。良くこんなに動いて演奏できるな、と思うでしょう。

今日の洋楽は、そんな彼らにしてはえらく大人しい「I Understand」という曲です。


メインはフレディが歌っていますが、バックでどこかで聞いたことがあるメロディが聴こえてくると思います。

実はこの曲、皆さんも卒業式でご存知の「蛍の光」を下敷きにして書かれました。この曲はアメリカの「フォー・チューンズ」(前に紹介したフォーチュンズとは全く関係ないです。)というドゥーワップのグループがオリジナルです。そこのメンバーのパット・ベストという人が書きました。

実はこのパット・ベスト、ジャズスタンダード曲の「センチメンタル・リーズン」を書いた人でもあるんです。

自分がこういう曲を書けたなら、と思います。






2014年1月5日日曜日

The Ventures - Walk, Don't Run

こんばんは。名久井翔太です。

昨日は更新を忘れてました。昨日はバイトが忙し過ぎて…

昨日は二回開店がありました。やけに一回目の準備段階でキッチンがピリピリしてるな、と思ったら開店が二回あったんです。お客さんもバーっと入って、体力を搾り取られてしまいました。

そんな訳で更新を忘れました。申し訳ありません。

昨日疲れたので今日は家でノンビリしてました。ドラクエも進みましたし、今日は年賀状を書きました。小学校や中学校の先生、英会話塾の先生、あと幼稚園の先生に出しました。なんとか年賀状書くまでに内定して良かったと思う今日この頃です。

今日の洋楽

今日はベンチャーズを紹介します。ベンチャーズといったら、エレキインストを流行らせたバンドですが、正直言って、私はベンチャーズなんて興味がありませんでした。

ですが、最初にベンチャーズを好きになったのは、YouTubeに先日紹介したジャガーズのライブの映像の中でベンチャーズ・メドレーがありまして、そこで最初のダイヤモンドヘッド、パイプラインを聴いて、これは俺でも弾けるな、と思い元ネタのベンチャーズを聴いたのが好きになったきっかけです。

後にベンチャーズの急がば廻れという曲を聴き、ギターの練習をして、更に好きになりました。

http://youtu.be/aE0uFJAJtFk The Ventures - Walk, don't run

元々は、ジャズギタリストのジョニー・スミスという人が作曲し、ベンチャーズがカバーしました。原曲はクールですが、ベンチャーズはインストのカッコ良さを体現した、といった感じでしょうか。

ギターをやってる皆さん、こういうエレキインストも弾いてみるのもいいんじゃないでしょうか。

2014年1月3日金曜日

The Fourmost - I'm In Love

こんばんは。名久井翔太です。

やっとバイト4連勤が終わりました。今日は家でダラ〜っとしてました。こういうダラ〜っとできる時間が私にとっては幸せです。何もする事が無く一日無計画で過ごす、そんな時がある時は思いっきりダラ〜っと過ごすんです。普段の忙しい生活から離れる、一度やってみてはいかがでしょうか。

今日の洋楽

今日は、ザ・フォーモストというバンドを紹介します。

ビートルズと同じリバプール出身、同じ4人組のバンドです。ビートルズよりかはコーラスが目立ちます。

このバンドはビートルズから曲を提供されたりカバーしたりしている事で有名なバンドですが、残念なことに66年に、ギターのマイク・ミルワードが白血病で夭逝したため人気がグッと下がってしまいます。新たにメンバーを加えますが、全盛期の勢いまでは取り戻すことができませんでした。

そんな悲劇のマージービートバンドの全盛期に発表したシングル、「アイム・イン・ラヴ」を今日は紹介します。

http://youtu.be/aC0PG0PWnT0 The Fourmost - I'm In Love

この曲はビートルズから提供されました。最初はビリー・J・クレイマーという同じリバプール出身の歌手がレコーディングしましたが、シングルとして発表することを取り下げ、フォーモストに送られました。

因みにフォーモストとビリーではバージョンに違いがあります。

冒頭で「I've got something to tell you, I'm in love」
「I've been longing to tell you, I'm in love」とフォーモストは歌っていますが、ビリーはただ単に上の二行に関しては「I'm in love」とだけ歌っています。

http://youtu.be/QXlNEp-nwco Billy J. Kramer - I'm in love

大本の演奏からしてそうしたのでしょうか。バージョンの違いを見つけるのも、曲を楽しむ一興の一つです。

ではまた。

2014年1月2日木曜日

ザ・ジャガーズ - 君に会いたい

こんばんは。名久井翔太です。

今日は2014年初のクロスダインでバイトです。正月の翌日ということもあって、かなり忙しかったです。最初表に出た時はそんなにお客さんは入っていなかったのですが、徐々にお客さんが入ってきて、忙しさの渦に巻き込まれました。最初だけで判断しちゃいけないですね。

今日のGS

さて、いつもならここのコーナーは今日の洋楽というタイトルでやっていますが、今日は違います。

私は、日本のグループサウンズも好きです。グループサウンズとの出会いは高校三年生の時で、YouTubeでザ・ワイルド・ワンズの「想い出の渚」を聴き、日本にもこんな音楽があったのか、と感動を覚え、そこから聴き始めました。スパイダースやブルーコメッツ、オックス、ヴィレッジシンガーズ等も聴きました。

そのGSの中でも、私はザ・ジャガーズが一番好きです。他のバンドの現役時代の映像はYouTubeで探すとたくさん出てきますが、ジャガーズについては現役時代の映像は少なく、あっても「進めジャガーズ 敵前上陸」という、ジャガーズ主演の映画からのものです。

しかし、81年の最期の日劇ウェスタンカーニバルを皮切りに、数々のグループサウンズが再結成しました。ジャガーズもこれがキッカケで再結成、そして数々の番組に出演した時の様子がYouTubeに残っています。メンバーの皆さんを見てると、いい年の取り方をしたなあ、と思いました。特にジャガーズのリードボーカル、岡本信さんの歌唱力は、現役時代よりも格段に増しています。Wikipediaを見ると、ジャガーズが解散してからはミュージカルの俳優としても活動されていたそうで、歌唱力の向上はそのためだと思いました。

しかし、そのジャガーズも、2009年に岡本信さん、2013年にはリーダーでドラムス担当の宮ユキオさんが相次いで鬼籍に入られてしまい、非常に残念な気持ちで一杯です。ジャガーズに限らず、平成に入ってGSが風化されてしまうのは見ていてたまりません。特にショーケンこと萩原健一さんがいらっしゃったザ・テンプターズは再結成が一度もありません。既にサイド・ギターの田中俊夫さん、ドラムスの大口ヒロシさんが亡くなられ、さらにリード・ギターの松崎由治さんは消息不明だそうで、ますます伝説のバンドに拍車がかかっています。

そんな訳で、このブログ、洋楽はもちろん紹介しますが、たまにはGSにも目を向けて紹介します。

と、長話になってしまいましたが、早速今日のGSです。

ジャガーズの事を語ったので、ジャガーズの代表曲、「君に会いたい」です。

http://youtu.be/3CeLworNFng ジャガーズ - 君に会いたい

ジャガーズのデビュー曲です。冒頭の「若さゆえ苦しみ 若さゆえ悩み」の部分はまさに、20代に突入した自分に当てはまります。この曲に至っては歌詞もメロディーも演奏も最高です。

この曲は、清川正一という人が書かれたのですが、清川正一って本当誰なのでしょう?ご存命の沖津久幸さんとかご存知ないのでしょうか。

といった所で今日はここまでです。