こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、最近ブログ更新のアプリを変えざるを得なくなった名久井翔太です。どうぞよろしく。
SINCE 2013.12.13- 1950年代から1970年代を中心に、あらゆる年代の洋楽和訳を乗せてご紹介する週3回更新(今の所)のブログです。日曜日・木曜日は洋楽和訳、月曜日はヒットチャートを発表しています。 リクエスト随時受け付けております。どしどしお寄せ下さい。 時々ライブレポートを載せます。 2021年復活‼︎しばらくペースを落として更新します。 2023年1月22日、2000回達成‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎ X(旧Twitter)始めました。 アカウント名→NACK ID→@oldmusiclover79
このブログを検索
2025年8月14日木曜日
2024年3月31日日曜日
The Cats - Sure he’s a cat
こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。
早速、今日の洋楽和訳のコーナーです。
2022年8月14日日曜日
2020年12月25日金曜日
The Cats - Scarlet ribbons (Re-translate)
こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。
今日は今年最後の金曜日です。
Labels:
Re-translate,
The Cats
2019年8月24日土曜日
2019年1月13日日曜日
2018年12月20日木曜日
2016年12月25日日曜日
The Cats - Scarlet ribbons
こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。
12/15よりお送りしてきたクリスマスソング特集、今日で最終回です。
最終回は、是非この歌を聴いてほしいということで、この歌を和訳します。
Labels:
The Cats,
クリスマスソング特集
2016年11月7日月曜日
The Cats - I walk through the fields
こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。
さて、またYouTubeにiRig2を使って、カバーを投稿しました。アルバート・キングのオー・プリティー・ウーマンです。
2016年9月28日水曜日
The Cats - Where have I been wrong
こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。
大分前のクリスマスの更新の時に、The Catsというオランダのバンドを紹介しましたが、細かいところは紹介してなかったので、この際、今日はScarlet ribbons以外にも目を向けようという事で、今日はこの歌を和訳します。
大分前のクリスマスの更新の時に、The Catsというオランダのバンドを紹介しましたが、細かいところは紹介してなかったので、この際、今日はScarlet ribbons以外にも目を向けようという事で、今日はこの歌を和訳します。
2013年12月25日水曜日
The Cats - Scarlet Ribbons
こんばんは。名久井翔太です。
今日はクリスマスですね。今日は私、家でゴロゴロしておりました。
クリスマスソングってあるでしょう。良く耳にするのがワムのラストクリスマス、マライア・キャリーの恋人たちのクリスマス。私はああいう感じの曲は嫌いです。私が古い音楽に目覚めてからというもの、そんな感情が湧いてきます。
マライア・キャリーの曲、実は中学生の時も英語の授業で歌っていたのですが、どうも苦手な感情が湧いてきました。思えばそれが私が古い音楽に目覚めるキッカケになったのかもしれません。
という訳で今日の洋楽は、私が好きなクリスマスソングを紹介します。
今日の洋楽
今日はザ・キャッツというオランダのバンドです。キャッツというと、ミュージカルを連想されるかと思いますが、ミュージカルとは一切関係ありません(笑)。
オランダ出身の五人組のバンドで、元々はエヴァリー・ブラザーズをモデルにしていたようです。オランダでは大人気のバンドで、出す曲出す曲がオランダチャートのトップ40を記録しています。…とは言いながらも、日本での知名度は全くありません。
私はたまたまこのバンドをYouTubeで見つけたのです。http://youtu.be/SVfgrGrVxGs The Cats - Scarlet Ribbons これがその動画です。
メインで歌っているピエト・ビアーマンの哀愁を感じさせる歌声、ショックを受けました。
この曲は、娘がクリスマスに紅いリボンが欲しいと父親が聞き、街中を探し回ったものの店は全て閉まっており、夜明けを迎える時に娘の部屋を見たら、紅いリボンがベッドの上に置いてあったという曲です。歌詞・和訳についてはこちら→http://dogaeigo.blog118.fc2.com/?no=23をご覧ください。
今日このブログを知ったのですが、歌詞を見てると、父親目線で歌われたのが良く分かります。娘の祈りが紅いリボンに届いたのでしょう。
たまにはマイナーな曲を聴いて見るのも良いのではないでしょうか。
今日はクリスマスですね。今日は私、家でゴロゴロしておりました。
クリスマスソングってあるでしょう。良く耳にするのがワムのラストクリスマス、マライア・キャリーの恋人たちのクリスマス。私はああいう感じの曲は嫌いです。私が古い音楽に目覚めてからというもの、そんな感情が湧いてきます。
マライア・キャリーの曲、実は中学生の時も英語の授業で歌っていたのですが、どうも苦手な感情が湧いてきました。思えばそれが私が古い音楽に目覚めるキッカケになったのかもしれません。
という訳で今日の洋楽は、私が好きなクリスマスソングを紹介します。
今日の洋楽
今日はザ・キャッツというオランダのバンドです。キャッツというと、ミュージカルを連想されるかと思いますが、ミュージカルとは一切関係ありません(笑)。
オランダ出身の五人組のバンドで、元々はエヴァリー・ブラザーズをモデルにしていたようです。オランダでは大人気のバンドで、出す曲出す曲がオランダチャートのトップ40を記録しています。…とは言いながらも、日本での知名度は全くありません。
私はたまたまこのバンドをYouTubeで見つけたのです。http://youtu.be/SVfgrGrVxGs The Cats - Scarlet Ribbons これがその動画です。
メインで歌っているピエト・ビアーマンの哀愁を感じさせる歌声、ショックを受けました。
この曲は、娘がクリスマスに紅いリボンが欲しいと父親が聞き、街中を探し回ったものの店は全て閉まっており、夜明けを迎える時に娘の部屋を見たら、紅いリボンがベッドの上に置いてあったという曲です。歌詞・和訳についてはこちら→http://dogaeigo.blog118.fc2.com/?no=23をご覧ください。
今日このブログを知ったのですが、歌詞を見てると、父親目線で歌われたのが良く分かります。娘の祈りが紅いリボンに届いたのでしょう。
たまにはマイナーな曲を聴いて見るのも良いのではないでしょうか。
登録:
投稿 (Atom)