こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、新しい一万円札をゲットした名久井翔太です。どうぞよろしく。
SINCE 2013.12.13- 1950年代から1970年代を中心に、あらゆる年代の洋楽和訳を乗せてご紹介する週3回更新(今の所)のブログです。日曜日・木曜日は洋楽和訳、月曜日はヒットチャートを発表しています。 リクエスト随時受け付けております。どしどしお寄せ下さい。 時々ライブレポートを載せます。 2021年復活‼︎しばらくペースを落として更新します。 2023年1月22日、2000回達成‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎ X(旧Twitter)始めました。 アカウント名→NACK ID→@oldmusiclover79
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2024年7月28日日曜日
2020年10月6日火曜日
Gene Pitney - Mecca
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早速、今日のボブ・ディランのコーナーです。
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2020年6月18日木曜日
Gene Pitney - There’s no living without your loving
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早速、今日のボブ・ディランのコーナーです。
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2019年7月12日金曜日
Gene Pitney - Louisiana mama
こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。
早速、洋楽和訳のコーナーです。
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2019年3月21日木曜日
Gene Pitney - If I only had time
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早速、洋楽和訳のコーナーです。
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2018年12月26日水曜日
Gene Pitney - Donna means heartbreak
こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。
今年最後の水曜日です。
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2018年11月2日金曜日
Gene Pitney - Something’s gotten hold of my heart
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早速、洋楽和訳のコーナーです。
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2018年8月10日金曜日
Gene Pitney - Take it like a man
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早速、洋楽和訳のコーナーです。
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2018年4月12日木曜日
Gene Pitney - It hurts to be in love
おばんです。古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。
何か登録する時に、自分の名前を入力して、漢字で打ったら受け付けなくて、それでよく見たらカタカナで打つって後で気づいた時、「そっちか」ってありますよね?笑
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2018年1月31日水曜日
Gene Pitney - True love never runs smooth
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早速、洋楽和訳のコーナーです。
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2018年1月19日金曜日
Gene Pitney - Only love can break a heart
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早速、洋楽和訳のコーナーです。
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2017年11月19日日曜日
Gene Pitney - Twenty four hours from Tulsa
こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。
今日はカラオケに行っておりました。
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2017年4月22日土曜日
Gene Pitney - Town without pity
こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。
YouTubeで笑点の動画を見ておりましたら、2016年10月30日の放送の動画がありました。その日はリアルタイムで笑点を見ていて、「そういえばこんな解答があった」と面白く見ていました。小遊三さんの緊急入院に始まり、好楽さんの危篤、円楽さんの忌中と、歌丸師匠イジリ三連発は面白かったですね。
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2017年3月1日水曜日
Gene Pitney - Just one smile
こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。
早いものでもう3月に突入しました。暦の上では今月から春です。が、まだまだ3月上旬は日中と夜中で気温の差があります。油断はできません。
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2016年12月9日金曜日
Gene Pitney - Every breath I take
こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間が、またまたやって参りました。
第二弾でございます。早速洋楽和訳のコーナーです。
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2016年2月24日水曜日
Gene Pitney - (The man who shot) Liberty Valance
こんばんは、古い音楽をお届けする、洋楽文章ラジオのお時間がやってまいりました。進行は、抱え込み屋の名久井翔太です。どうぞよろしく。
今夜は事情があり早速洋楽和訳のコーナーに移ります。
今日の洋楽
今日はジーン・ピットニーでリバティ・バランスを射った男です。
1962年の同名映画のストーリーを元にして作られました。作曲は、ハル・デヴィッドと、私と同じ誕生日のバート・バカラックです。
では和訳です。
When Liberty Valance rode to town, the womenfolk would hide, they'd hide
When Liberty Valance walked around, the men would step aside
'Cause the point of a gun was the only law that Liberty understood
When it came to shootin' straight and fast, he was mighty good
リバティ・バランスが街に来ると、女共は隠れる。
リバティ・バランスが行くところ、男共は道を開ける。
銃口を向ける時にリバティは確信するのさ。
奴が真っ直ぐに早打ちをする時、機嫌が良くなるのさ。
From out of the east a stranger came, a law book in his hand, a man
The kind of a man the West would need to tame a troubled land
'Cause the point of a gun was the only law that Liberty understood
When it came to shootin' straight and fast, he was mighty good
東から法律書を持った見知らぬ男が来た。
西が欲しかった混乱の土地を納める男さ。
銃口を向ける時にリバティは確信するのさ。
奴が真っ直ぐに早打ちをする時、機嫌が良くなるのさ。
Many a man would face his gun, and many a man would fall
The man who shot Liberty Valance
He shot Liberty Valance
He was the bravest of them all
たくさんの男は銃を構え、そして死にゆく。
リバティ・バランスを撃った男、
奴はリバティ・バランスを撃った。
奴は最も勇気のある奴だった。
The love of a girl can make a man stay on when he should go, stay on
Just tryin' to build a peaceful life where love is free to grow
But the point of a gun was the only law that Liberty understood
When the final showdown came at last, a law book was no good
男がいざという時に、女の愛は男を止めさせる、
愛が自由に育める所で平和な生活がしたいと。
だが銃口を向ける時にリバティは確信するのさ。
ケリをつけるその時、法律書なんてのは意味が無いのさ。
Alone and afraid, she prayed that he'd return that fateful night, aw, that night
When nothin' she said could keep her man from goin' out to fight
From the moment a girl gets to be full-grown, the very first thing she learns
When two men go out to face each other, only one returns
孤独で恐怖に怯えながら、女は運命の夜から奴が戻るのを祈ってる、
男が決闘に行く時、彼女の言葉で止めることが出来なかったから。
その時女は最初に学ぶのさ、それが理解できるほど成長をして。
男が互いに顔を合わす時、1人だけ生きて戻るという事を。
Everyone heard two shots ring out, one shot made Liberty fall
The man who shot Liberty Valance
He shot Liberty Valance
He was the bravest of them all
街の奴らは二つの銃声を聞き、リバティが落ちた。
リバティ・バランスを撃った男。
奴はリバティ・バランスを撃った。
奴は最も勇気のある奴だった。
The man who shot Liberty Valance
He shot Liberty Valance
He was the bravest of them all
リバティ・バランスを撃った男。
奴はリバティ・バランスを撃った。
奴は最も勇気のある奴だった。
こんな感じです。
男と男の決闘のシーンを思い出しますね。
では今回はこの辺で。
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2015年11月21日土曜日
Gene Pitney - Looking through the eyes of love
こんばんは、名久井翔太です。
早速、今日の洋楽です。
今日の洋楽
今日はジーン・ピトニーでルッキン・スルー・ジ・アイズ・オブ・ラブです。
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2013年12月30日月曜日
Gene Pitney - Lookin' Through The Eyes Of Love
こんばんは。名久井翔太です。
さて、今年も残すところあと一日です。皆さん、今年はどんな年だったでしょうか?
私は今年の始めに、島村楽器でバイオリンベースを弾いてから、内定したら絶対にそのベースを買う、と強く思っていたのですが、残念ながらその願いはすぐには叶わないようです。お金の事もあって今しばらくはお預けです。代わりに今まで頑張ってきたバイトを減らしてゆっくりしたいと思います。
それか、ベースは無理でも、手頃な価格のアコギでも買おうか、と考えたりして…。
そんな訳で今日の日記ですが、今日は忙しかったです。ビュッフェ台を見る係も人数が3人と少なく、まるで防衛戦のようでした。
明日は12:00-21:00の勤務です。まさかこんな形で夜勤を経験することになるとはな。
といった所で今日の洋楽です。
今日の洋楽
今日は、ジーン・ピットニーというアメリカの歌手です。ジーン・ピットニー自体は高校生の時、オールディーズのCDに入っていた「ハロー・メリー・ルー」、「ルイジアナ・ママ」で始めて聴きましたが、その時はジーンの持つ独特の声の感じが苦手で、好きになれませんでした。
ですが、今ではジーンに対する印象が変わり、凄く好きになりました。そのキッカケとなった曲はこちら、「愛のまなざし」という曲です。
http://youtu.be/V1_cIRw4vqc Gene Pitney - Lookin' Through The Eyes Of Love
この曲は、前に紹介したフォーチュンズのカバーで始めて知りましたが、タイトルだけをYouTubeで調べたら苦手だったジーンとぶつかった訳です。そして再びジーンの歌声を聴き、印象がガラッと変わりました。
これは個人的な見解ですが、ジーン・ピットニーは、ルイジアナ・ママなんかよりも、こういう力強い、オペラ風な曲の方が似合う気がするのです。ピットニーの歌声は、そういう所で活かされるのだと思いました。あくまでも個人的な見解です。
他にもたくさんの曲を提供したり歌っています。提供したので有名なのは「ヒーズ・ア・レベル」という曲で
す。
ではまた明日。
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