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2017年12月23日土曜日

Larry Ramos - It’ll take a little time

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

今日は休みだったので、ここしばらく日曜出勤や会社の忘年会が重なってしばらく行ってなかったブックオフ巡りに行ってました。

2017年12月22日金曜日

Billy Joel - Elvis Presley Blvd.

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

早速、洋楽和訳のコーナーです。

2017年12月21日木曜日

The Coasters - Bad blood

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

早いもので、今年も今日を除いて残したところあと9日となってしまいました。

2017年12月20日水曜日

Bruce Springsteen - The ties that bind

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

ふと、「最近クイズ出してないな」と思いました。

2017年12月19日火曜日

Johnny Cash - Give my love to Rose

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

早速、洋楽和訳のコーナーです。

2017年12月18日月曜日

Chuck Berry - Downbound train

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

早速、洋楽和訳のコーナーです。

今日の洋楽

今日はチャック・ベリーでダウンバウンド・トレインです。




チャック・ベリー作曲です。1955年のシングル「ノー・マネー・ダウン」のB面曲でした。また、1956年のアルバム『アフター・スクール・セッション』収録曲です。

フェードインとフェードアウトを両方取り入れた曲です。

では和訳です。

A stranger lying on a bar room floor 

Had drank so much he could drink no more

So he fell asleep with a troubled brain 

To dream that he rode on that downbound train


旅人が酒場の廊下で横たわってた、

たくさん飲んでいて、これ以上飲めなかった。

だからガンガンする頭で眠りについた、

下りの列車に乗ってる夢を見て。


The engine with blood was sweaty and damp 

And brilliantly lit with a brimstone lamp

And imps for fuel were shovelling bones 

While the furnace rang with a thousand groans


血のエンジンは汗をかき蒸気を上げていて、

硫黄のランプは明るく灯されていた。

悪魔の子の燃料はシャベル一杯の骨だった、

かまどがたくさん悲鳴を上げていた時。


The boiler was filled with lager beer 

The devil himself was the engineer


ボイラー技士はラガービールで酔っていた。

悪魔がエンジニアだった。


The passengers were most a motley crew

Some were foreigners and others he knew

Rich men in broadcloth, beggars in rags 

Handsome young ladies and wicked old hags


客はほとんどが胡散臭い奴らだった。

何人かは外国人、何人かは彼が知ってた奴がいた。

高い客はラシャに身を包み、物乞いの奴らはボロ切れを着ている。

綺麗な若い女に、醜いババアもいた。


As the train rushed on at a terrible pace 

Sulphuric fumes scorched their hands and face

Wider and wider the country grew 

Faster and faster the engine flew

Louder and louder the thunder crashed 

Brighter and brighter the lighting flashed


列車がとんでもない所に向かう時、

硫黄の煙が奴らの手や顔を焦がした。

もっと広く国が大きく見えたら、

もっと速くエンジンが動いた。

もっとうるさく雷が鳴って、

もっと明るく稲光が光った。


Hotter and hotter the air became 

Till their clothes were burned 

And they were screaming with pain

Then out of the distance there came a yell 

Ha ha said the devil we're nearing home


空気はもっと熱くなった、

奴らの服が燃え上がるまで。

奴らは痛みで叫んでいた。

そして遠い所から悲鳴が聞こえた。

「ハハハハ」と悪魔が言った、俺たちは家に近づいてくるんだ。


Oh how the passengers shrieked with pain 

And begged old Satan to stop that train 


乗客はどれだけ痛みで悲鳴を上げたんだろう。

そしてどれだけ悪魔サタンに列車を止めるように頼んだんだろう。


The stranger awoke with an anguished cry 

His clothes wet with sweat and his hair standing high

He fell on his knees on the bar room floor 

And prayed a prayer like never before


旅人が悲痛な叫びで目を覚ました。

服は汗で濡れて、髪は逆立っていた。

酒場の床で跪き、

今までした事ないくらいに祈りを捧げた。


And the prayers and vows were not in vain 

For he never rode that downbound train


祈りや誓いは虚しく消える事は無かった、

あの下りの列車には二度と乗らなかったから。


こんな感じです。


泥酔した男が悪夢を見た歌です。


今日はこの辺でお時間です。洋楽和訳のリクエストございましたらコメントくださいませ。


ではまた。

2017年12月17日日曜日

P. P. Arnold - The Time has come

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

ヤフオク!で色んな品々を見ておりましたら、大変な事が起きていました。

2017年12月16日土曜日

Fats Domino - Heartbreak hill

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早速、洋楽和訳のコーナーです。

2017年12月15日金曜日

The Dave Clark Five - Hurting inside

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早速、洋楽和訳のコーナーです。

2017年12月14日木曜日

Elton John - The bitch is back

こんばんは、古い音楽をお届けする音楽文章ラジオのお時間がやって参りました。進行は、名久井翔太です。どうぞよろしく。

早速、洋楽和訳のコーナーです。

今日の洋楽

今日はエルトン・ジョンであばずれさんのお帰りです。




エルトン・ジョン、バーニー・トウピン作曲です。1974年のシングルで、カナダで1位、ビルボードホット100で4位、イギリスで15位を記録しました。

ギターのカッティングや、歪みを効かせたギターの音色が特徴的なロックナンバーです。ギターの音が軽く聴こえるのはエルトンのナンバーだからでしょうか。

では和訳です。

I was justified when I was five
Raising cane, I spit in your eye
Times are changing, now the poor get fat
But the fever's gonna catch you when the bitch gets back

あたしは5歳の時に自分を正当化した。
杖も振り上げて、あんたの目に唾を吐いた。
今や時代も変わって、貧乏な奴が太るのさ。
でもあばずれが帰って来たら、あんたは熱に悩まされる。

Eat meat on Friday that's alright
Even like steak on a Saturday night
I can bitch the best at your social do's
I get high in the evening sniffing pots of glue

金曜日に肉を食べる、それは大丈夫さ。
土曜日にステーキだって構わない。
あんたの言う社会のルールなんてうんざりさ。
夜、あたしは膠を煮ている鍋の匂いでハイになるのよ。

I'm a bitch, I'm a bitch
Oh the bitch is back
Stone cold sober as a matter of fact
I can bitch, I can bitch
'Cause I'm better than you
It's the way that I move
The things that I do

そうよ、あたしはあばずれさ。
あばずれが帰って来たわよ。
実はあたしはシラフなのよ。
あたしは愚痴を言えるのよ、
あんたより頭が良いから。
これがあたしの動き方、
これがあたしのやる事。

I entertain by picking brains
Sell my soul by dropping names
I don't like those, my God, what's that
Oh it's full of nasty habits when the bitch gets back

頭脳を借りて私は楽しめる。
有名人の名前を挙げて、あたしの魂を売り飛ばす。
あたしだってこんな事したくない、でも神様、これは何なの。
あばずれが戻って来た時には、そこら中嫌な癖で一杯よ。

こんな感じです。

セレブな生活をパロディにした歌です。

今日はこの辺でお時間です。洋楽和訳のリクエストございましたらコメントくださいませ。

ではまた。